| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
早稲田・立教・明学・専修は全て適切な入口が紹介されていた。関東の大学を見ていくと、明治大学は、「商学部」「経営学部」「文学部」「学部」「法学部」「農学部」の6キーワードで10位以内に入りました。「学部」で、理工学部ホームページが紹介されており、ややもったいない状態です。学部・大学院のトップなどが紹介されれば、さらに良いでしょう。早稲田大学は、「人間科学部」「商学部」「教育学部」「法学部」の4キーワードで、全て適切な入口が紹介されていました。立教大学は、「福祉学部」「社会学部」の2キーワードで、学部のトップが紹介されていました。「福祉学部」で、コミュニティ福祉学部のページが1位を獲得しています。明治学院大学は、「心理学部」「国際学部」「社会学部」の3キーワードで、全て適切な入口でした。専修大学は、「文学部」「商学部」「経営学部」「情報学部」の4キーワードで、全て適切なページで、「情報学部」でネットワーク情報学部が上位に紹介されていました。上智大学は、「神学部」「外国語学部」「人間科学部」の3キーワードで、「神学部」で、最終報告書『人間学研究室教員の神学部移籍と新神学部・神学研究科構想』のページが、7月に10位に紹介されていました。ややもったいないと言えそうです。神学科のページの方が良いのかもしれません。
また、a.jsというファイルはそれ自体独立したファイルなので、ブラウザが「キャッシュ」してくれます。一度あるページを表示する際にこのa.jsを読み込んだら、次のページでまたa.jsを呼びだすとき、キャッシュから読んでくれるのでブラウザの反応(ページの表示)も早くなります。しかも、a.jsの内容を変更すれば、これにリンクしている全ページに変更を反映することができます。何百ページあるホームページでも、たった1ファイル直すだけで、全ページに変更を反映することができる! これは便利な仕組みです。スタイルシートについても同様に、すべての定義を外部ファイルにして元のHTMLからリンクすることで便利に使うことができます。これについては次回ご覧いただくことにしましょう。