| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
WEBの構築を行う最終的な目的は、自社の商品やサービスを得ることにあります。しかし、どんなによいサイトやブログを立ちあげても、それを見てくれる人がいなければ意味がありません。ユーザーが自社サイトを見るには、検索エンジンの検索結果からたどり着くことが大半です。ですから、検索結果に自社が表示されるかどうかということは、非常に重要なことになるのです。そのための技術としてSEO対策というものがあります。また、ホームページがどの程度みられているかを調べるためにアクセス解析などがあります。
変化する検索表示順位を追うことのできるダイナミックな調査結果。業界を取り巻く環境の変化によって、検索者のニーズに変化が起こり、検索キーワードも変わっていくものです。こうしたニーズの変化をうまく取り込んたサイトが、数か月前までは検索で下位に表示されていたのが、大きく順位を上げることも珍しくありません。「業界研究クォータリー」では、年間を通じて検索表示順位の変化を追跡しています。これにより、例えば、新システム導入後に検索順位がどのように変化したのか、といったも事象を俯瞰的に検証していくヒントが得られます。さらに、業界内で注目される「話題の検索キーワード」を調査し、そうしたキーワードにうまく対応できているサイトはどこなのかを掴むことのできるデータを提供していきます。